† 瞳の趣味のブログ † 主に映画、ラルク、ライヴのことを書いています。
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ken@なんばHatch
2009-06-21 Sun 02:30
kenちゃんのライヴに参戦してきました~ヾ(*´∀`*)ノ
整理番号後ろの方だったけど、1柵目前方確保!
1曲目は「S」から。一気にテンション上がりましたねー
しかし予想以上に押しがきつかったです汗
アルバム自体まったり系の曲が多かったんで、
そんなに激しいノリにはならないと思ったんだけど。
まぁ自分のペースでノってましたが。
途中、Cold playのカバー「Viva La Vida」はかっこよすぎて跳びまくりでしたが(笑)
本編終ってアンコール呼びの時、少し後ろに下がろうか?と
友人と柵後方に行ったら、いい感じにスペース空いてた(・∀・)

アンコールで登場してきたkenちゃんが何やらギターを手にしてる!
また誰かのカバーかな?なんて思ってたら、
kenちゃんが「うまくできるかな~?」なんて言いつつギターを弾き始め…
私「びっくり !!
友人「・ェ・はてな
私「ラルク!!」
友人「びっくり
まさにこんな感じだったよね?w
そう!ラルクの「Lover Boy」やってくれたんですよ!!
もちろんこの日一番のテンション
まさかラルクやってくれるとは思ってなかったんで、
かなり嬉しかった\(o⌒∇⌒o)/
2日目に行ってラッキーでした

セトリ最後に載せておきますが、
洋楽とムック以外のカバーはサポートメンバーのバンドの曲なんだとか。
kenちゃんが先輩とか言ってたから、誰なのか気になってましたが
44MAGNUMとか大先輩ですよね?
DIE IN CRIESはゆっきーがいたバンドだよね?
どおりでかっこつけてないのに、ロックしててかっこいいメンバーだったわけだ。
ラルクでおなじみの秦野さんもいてたし。
唯一、新顔?のコーラスtomoちゃんが、めっちゃキレイでスタイルよくてかっこよくて、
これはkenちゃんの趣味か~?てかもうすでにできてたりして!
でもtomoちゃんなら許す!となぜか上から目線で妄想しておりましたw
いやぁ、でもほんとkenちゃんとお似合いの感じでしたよ(*´∀`)


SE:Repose in Sound Sleep
01 “S”
02 Spin Along
03 Deeper

04 浮遊/ムック
05 In A Broken Dream
06 Relax Over
07 Speed

08 In Physical
09 ETERNAL REST
10 Viva La Vida/Cold play

11 In to the Night/Grand Slam
12 NERVOUS/DIE IN CRIES
13 Street Rock'n Roller/44MAGNUM
14 Gimme Your Name

15 Please Don't Leave Me/Pretty Maids
16 Save me

EN

17 Lover Boy/L'Arc~en~Ciel
18 Feeling high/Hurry Scuary
19 My Angel





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別窓 | ラルク | コメント:4
チャットモンチー@Zepp Osaka
2009-06-08 Mon 20:43
7日チャットモンチーのライヴに行ってきました。
前から気にはなっていたんだけど、観るならライヴハウスがいいな、と思ってて。
今回ホールツアー終って、Zeppでやるってことだったんで、チケ確保!
整理番号悪かったんで、かなり後ろの方で観てたけど、
ライヴは予想以上によかったヾ(*´∀`*)ノ
前にGO!GO!7188のライヴ見に行ったら、
予想以上に声出てなくてがっかりした事あって、
今回ももしかしたらそんな感じかも!と思いつつ行ったら、
しっかり声も出てたし、楽しかった!
何と言っても生で聴きたかった「恋愛スピリッツ」やってくれたことに感動(´;ω;`)
前日は歌ってなかったみたいだから、この日に行ってよかった!!
また見に行きたいな(・∀・)と思えるライヴでした~!


別窓 | ライヴ | コメント:2
大パルコ人 メカロックオペラ 「R2C2」@シアターBRAVA!
2009-06-08 Mon 20:31
Image327.jpg
会場に着くと、どどーんと大きい看板でお出迎え。
今回も相変わらずおもしろかったです。
松田龍平は観る前まではビミョーだな、弟の方がいいな~。
て思ってたんだけど、今回でちょっと印象変わったかも!
この舞台でおいしい役やってます。
だってミックジャガーの真似をするサイボーグなんですよ、ズルイです!

森山未來くんはやっぱり身軽さが目立ってましたね~!
そして歌もうまい!舞台向きの俳優さんですね(・∀・)

でもでも、そんな二人よりも誰よりも、
やっぱり阿部さんはスゴイ!!
阿部さんが出てくると、もう完全に阿部さんペースになっちゃうんですね~。
今回もアドリブいっぱいでした!
近くの大阪城ホールでドリカムがライヴだった為、
阿部さんがクドカンに「ドリカムの歌が今日はど~しても聞きたいの!」とふり
クドカンが「♪ねぇ、どうして~♪」と歌い出す。
遅れて入ってきたお客さんをイジる。
そんなアドリブがおもしろいのか、クドカン舞台上で大爆笑。
パンツ一枚になった阿部さんが、意外と体引き締まってたり!
今回も大人計画モード全開で楽しかったな~(*´∀`*)





別窓 | 舞台 | コメント:0
世界最速のインディアン
2009-06-08 Mon 20:03
aff2ea40a4bef55e82ca9a4d5d5e1158.jpgストーリー 白ストーリーストーリー 白
60歳を超えてもライダーとしての夢を追い続けた実在の人物、バート・マンローをモデルに作られた感動の人間ドラマ。
ニュージーランドで暮らすバート(アンソニー・ホプキンス)の夢は、伝説のバイク“インディアン”でライダーの聖地アメリカのボンヌヴィル塩平原で世界記録に挑戦すること。
年金暮しの彼は倹約に励み、隣家の少年(アーロン・マーフィー)の協力も得て廃品を利用してバイクの改良を試みる。

感想ライン感想ライン感想ライン

タイトルを聞いた時は、完全にバカにしてました。(スミマセン)
そんなにたいした事ないやろ~と思いつつ見たのですが、
これが予想に反して、いい!!
とってもいい!!!

アンソニー・ホプキンスの力の抜けた愛らしい笑顔が、
この一風変わったバート・マンローを
愛すべき憎めない人柄にしていて、
見てる間ずっと笑顔で見ることが出来ました、幸せ(*´∀`*)


(ネタバレあり)
スピードに魅せらてるバートは自らバイクを改良し、
ライダーの聖地アメリカのボンヌヴィル塩平原を目指す。
この旅の途中いろんな人に助けられながら、旅を進めていくんだけど、
やっぱりこういう見ず知らずの人に助けられるのも、バートの人柄なんでしょうねぇ。

ボンヌヴィルに着いたかと思えば、レースの出場手続きもしてない、
バイクは大昔のポンコツ。周りは近未来的なかっこいいバイクばっかり。
完全に浮いてます(笑)
しかも資金があるわけじゃないから部品は全部、バートのアイデアによる手作り。
材料はコルクとか台所のドアの一部とか(笑)
もうここまできたらみんな失笑を通り越したて、このお爺さんを応援したくなる!
無事レースに出ることができ、
その最中はもう、今まさにレースが行われてるかのように
「行けーーーー!!!!!」
と応援したくなりますよ!

作品中、名言もあって
「夢を追わない人間は野菜(=キャベツ)と同じだ!」とか
「事故死が怖くない?」と聞かれたバートは
「いいや、怖くないね。こういうマシンでスピードに挑むときは5分が一生に勝る。
一生よりも充実した5分間だ」とか。
ほんわかしてるのに心に残る名作です。

そしてロケに使われたボンヌヴィル塩平原のスケールがすごい!
この風景見るだけでも、一見の価値ありますよ。








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天使と悪魔
2009-06-08 Mon 19:41
img20090607_p.jpgストーリー 白ストーリーストーリー 白
ハーヴァード大学の宗教象徴学の権威であるロバート・ラングドン教授は、歴史上最も謎に包まれた秘密結社・イルミナティの復活の証拠を発見し、彼らが最大 の敵とみなすカトリック教会=ヴァチカンに致命的な脅威が迫っていることを知る。イルミナティの計画が密かに進行していることを突き止めたラングドンは ローマに飛び、400年の歴史を持つ古代のシンボル=暗号をたどりながらヴァチカンを救う唯一の手掛りを探っていく…。

感想ライン感想ライン感想ライン

ダヴィンチコードよりはわかりやすくて、
スピード感もあって見やすかったんだけど、
何かイマイチ印象が薄い映画。
映画見終わって、数時間後にご飯食べながら友人と喋ったら
友人も同じ感想だった。
決して悪くはないんだけどねぇ…。


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デトロイト・メタル・シティ
2009-06-08 Mon 19:32
DMCストーリー 白ストーリーストーリー 白
純朴な青年、根岸崇一(松山ケンイチ)は、ポップミュージシャンを目指して大分県から上京する。だがひょんなことから人気悪魔系デスメタルバンド“デトロイト・メタル・シティ”のギター&ボーカルとして活動することになる。彼らのデビューシングルは大ヒットを記録し、崇一は自分の意思とは関係なくカリスマ悪魔歌手に祭り上げられていく。

感想ライン感想ライン感想ライン

漫画の1巻が出た頃、相方に「これおもしろいで~」と勧められて読むも、
全然ツボらなかったんです。
でも何となく気になるし、映画がレンタルされ始めたら見よっかな~と、
軽い気持ちで見たのがよかったのか、結構ツボりました!
きっと原作ファンは、こんなのぬるいよー!って感じなのでしょうが(^_^;
松山ケンイチはこういうキャラ役やらせたら、やっぱりうまいですね~(・∀・)
完全にクラウザー様になっておりました(笑)
唯一気になったのは、女社長の松雪さん。
難しいキャラなのはわかるけど、何か違和感あったような気がしないでもない。
ま、でも全体的におバカモードで楽しかったです。

最近ほんと漫画原作のやつが実写で映画に…て多いですよね~。
ショックだったのは「BECK」が実写版になるって聞いて、
それは「イメージ絶対崩れるからやめてーー!!!!」
て、思ったんですがあたしだけですか……?
だってコユキが佐藤健ってどう考えても違うでしょー!
佐藤君自体は好きだけど、コユキじゃない。
コユキはもっと素朴な感じがいい。
で、リュウスケの水嶋ヒロが主役ってことは、リュウスケ目線ってこと!?
いやぁ、ぶつぶつ言いながらも気になるから見るけどさぁ。←
きっとNANAみたいな仕上がりなんだろうなぁ。

てDMCに関係のない愚痴りでした(^_^;




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最高の人生の見つけ方
2009-06-08 Mon 18:59
最高の人生の見つけ方ストーリー 白ストーリーストーリー 白
大金持ちの豪腕実業家(ジャック・ニコルソン)と、勤勉実直な自動車修理工(モーガン・フリーマン)。一見接点のない二人が、ガン病棟の一室で出会った。余命を宣告された時、彼らが作ったもの――それは棺おけリスト。棺おけに入る前にやっておきたいことを記したそのリストを携え、二人は生涯最後の冒険旅行に出掛ける。スカイダイビング? チェック。憧れのスーパーカーでレーストラックをぶっ飛ばす? チェック。ピラミッド見物? チェック。人生の喜びを味わい尽くす? チェック!リストがひとつずつ実現していく中、望むものは何でも手に入れてきた男が、本当にほしかったものとは?家族のために夢をあきらめ続けてきた男が、最後に見つけた幸せとは?

感想ライン感想ライン感想ライン

余命宣告を受けた二人のお爺ちゃんが世界各国を飛び回り、
いろんな冒険をするって物語。
なかなかおもしろかったです。
まず話の展開が暗くないところがいい!
日本じゃ余命に関わることだと、どうもお涙頂戴の話にもっていきたがってしまうというか、
これも文化の違いかな~。

今までの生き方は両極端の二人だけど、そんな二人が旅するうちに
本当に大事なものはなにか?って事に気付く。
見ててほっこりする映画です。





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